会社情報

会社概要

会社名株式会社 パレオ・ラボ
設立昭和61年10月 (1986年10月)
代表者代表取締役 中村賢太郎
資本金7,400万円
株主総数17名
本社335-0016 埼玉県戸田市下前1-13-22ビコーズ戸田III1F
東海支店501-6264 岐阜県羽島市小熊町島5-63アルビアル羽島1F
大阪営業所564-0073 大阪府吹田市山手町2丁目8-46
AMS年代測定施設376-0144 群馬県桐生市黒保根町下田沢1900-65
従業員数技術17名(内学位取得者6名)、事務1名
顧問・アドバイザー 小林紘一、遠藤邦彦、鈴木 茂、中村 俊夫
部署名分析調査研究部、年代測定研究部、考古分析支援部、技術開発部
取引銀行日本政策金融公庫岐阜支店(中小企業事業) 、大垣共立銀行羽島支店、埼玉りそな銀行戸田支店、三菱東京UFJ銀行岐阜支店、、岐阜信用金庫羽島支店、横浜銀行新宿支店
加入学会(個人加入含)日本第四紀学会、日本文化財科学会、日本植生史学会、日本珪藻学会、日本生態学会、日本地質学会、日本考古学協会、日本文化財保護協会、AMS研究協会
取引先都道府県・市町村各教育委員会および関連機関、地質・環境関連機関およびコンサルタント会社、遺跡調査会社、大学など

沿革

1986年 10月資本金250万円で設立 本社を東京都世田谷区給田3丁目31番10号に設置
1987年 5月資本金750万円に増資 本社を埼玉県戸田市下前2丁目3番2号に移転
1992年 6月本社を埼玉県戸田市下前1丁目13番22号に移転
1992年 6月東海支店を羽島市福寿町浅平2丁目26番地に開設
1994年12月資本金1000万円に増資
1994年12月東海支店を岐阜県羽島市小熊町島5丁目63番地に移転
2003年12月資本金6000万円に増資
2004年 5月北海道営業所を札幌市豊平区月寒東2条16丁目1-92に開設
2004年10月AMS年代測定施設を群馬県黒保根村下田沢1900-65に開設(現桐生市黒保根町)
2007年4月資本金を6400万円に増資
2013年10月資本金を7400万円に増資
2018年4月大阪営業所を大阪府吹田市山手町2丁目8-46に開設

主な分析機器等導入の経過

1989年1月(株)夏原技研製の残留磁化測定システムの導入
1991年4月セイコーインスツルメンツ(株)製のエネルギー分散型蛍光X線分析装置の導入
1995年12月 気体計数法による自社製年代測定システムの始動
1996年5月理学電機(株)製の波長分散型蛍光X線分析装置の導入
1998年4月理学電機(株)製のX線回折装置の導入
1999年10月AMS法による年代測定のグラファイト精製業務の開始
2000年1月日本分光(株)製の顕微型赤外分光光度計の導入
2001年12月東邦地下工機株式会社製 ボーリングマシーン
2002年11月スペクトリス(株)PANalytical製の波長分散型蛍光X線分析装置の導入
2003年2月(株)堀場製作所製のX線分析顕微鏡の導入
2004年10月米国NEC社製 AMS年代測定装置(コンパクトAMS)・PIXE元素分析装置の導入
2006年7月日本電子(株)製のEDS分析装置付属SEMの導入
2010年1月(株)キーエンス製の走査型電子顕微鏡の導入
2011年4月エスアイアイ・ナノテクノロジー(株)製のエネルギー分散型蛍光X線分析装置(SEA1200VX)の導入
2013年12月14C濃度測定用試料精製システム(有限会社 光信理化学製作所製)導入
2014年12月株式会社セロリ製 自走式ボーリングマシーン
2016年9月(株)リガク製のX線回折装置の更新
2017年6月株式会社堀場製作所製 散乱式粒子径分布測定装置
2017年7月株式会社キーエンス製 超深度マルチアングルレンズ
2017年12月OXFORD INSTRUMENTS製 EDSシステム

業務提携

Antique Authentication Limited

Antique Authentication Limited

アジア(日本・韓国を除く)における骨董品の放射性炭素年代測定

Saram International Co.,Ltd.

Saram International Co.,Ltd.

韓国における遺跡の自然科学分析